--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2005

07.27

○マです~♪

血盟城はいつも大騒ぎ


ユ→ユーリ
ギュ→ギュンター
→コンラッド
→ヴォルフラム
→グウェンダル
→アニシナ




ユ「あーあぢー。ここも夏は暑いんだな…。」
ギュ「へ、陛下!いきなり裸になられるなんて…(鼻血)」
ユ「上脱ぐくらいいいじゃんかよー。ここ男ばっかなんだし。」
コ「あ、うるさいのが来ましたよ。陛下。」
ユ「だからぁ、陛下って呼ぶな。名付け親!」
コ「すいません、ユーリ。ついってかホラ。」
プ「ユーリ!何度言ったらわかるんだ!人前で肌を見せるなと言っているだろう!」
ユ「あ゛ーもう怒るなよ…余計暑くなるじゃんか…」
プ「うるさい!じゃあ、これを着ていろ!」
ユ「うえー。なんかまだ生暖かいよー!コンラッド何とかしてくれよー」
コ「何とかと言われましても…」
ア「まどーせんぷうきぃー」
ユプコ「うわぁ!」
ユ「あ、アニシナさん!一体どこから!?」
ア「何処からって言われましても、ドアからに決まっております。」
ユ「あ、はい。そうですね汗)それで、その扇風機というのは?」
ア「そうです!こちらですわ!」
ユ「で、でけー。あ、でもほのかに風が。」
ア「このアニシナ、一世一大の傑作です!」
コ「いつも同じ事を言っている気が…」
ア「何ですか?ウェラー卿。」
コ「いえ、何でも。」
ア「どうですか、陛下?」
ユ「うん、少し涼しくなった気がするよ。おあっ!何だ?何か水が…」
プ「あ、兄上!?」
コ「また実験台にされてるのですね。」
グ「あ、アニシナ…。いつまでやればよいのだ」
文字色ア「もちろん、陛下が涼しくなられるまでですわ!」
ユ「さっきのはグウェンダルの汗だったのかよ!うわー、グウェンダル!そんな目で俺を見るなぁ!」
ア「さぁ、グウェンダル!今こそ貴方の魔力を陛下の為に!」
ユ「ぎゃー!さらに汗が!もういい!もういいですー!涼しい、涼しいからこの扇風機を止めてー!」



END




携帯でちまちま打ってたお話です。
初○マですね~♪台詞だけで何処まで想像できるのか…。
ギュンター・・・そうそうに居なくなってるよ(笑)
アニシナ最強伝説ですねvv

雑記
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。